last updated 11/01/20     

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   群馬大学  医学部  保健学科   大学院・保健学専攻 大学院GP    医学部附属図書館    OT専攻   WEBMAIL 

 

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利き耳の解説 (できるだけ回答後にみてください)
利き耳の研究を始めた訳

 覚醒水準の携帯記録システム
中枢神経系のホログラム仮説と統合失調症・病因論
昔の思いつきをアップした訳

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働く人のメンタルヘルス・資料    群馬産業保健推進センター

群馬職域メンタルヘルス交流会GOM (Gunma Occupational Mental Health Network)

事業場の産業保健専門職のためのメンタルヘルス対応マニュアル(H21年度改訂版)

群馬県の職域メンタルヘルス対応専門医療機関リスト

群馬県心の健康センター     群馬県のメンタルヘルス関連施設のリスト

群馬県の職域メンタルヘルス対応カウンセリング・公共相談機関リスト

メンタルヘルス・e-learning (群馬産業保健推進センターへリンク)
e-learningの背景・特徴
  projectの経緯demo (簡易版)がご覧いただけます


中小企業e-メンタル普及プロジェクト from 群馬

 〜中小企業経営者・従業員の自死を防ぐために〜

中小企業にメンタルヘルス・eラーニング研修を無償で提供します(平成23年度まで)

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H23年度はeラーニング研修を無償で提供します(群馬県・地域自殺対策緊急強化事業費補助金を活用)

対象企業:群馬県内にある、従業員数1名〜300名程度の中小規模事業所

大手企業では精神科医やカウンセラーを講師に招き、会場・日程調整などに苦労してメンタルヘルス集合研修を実施しています。

この機会にメンタルヘルス研修をeラーニングで実現されることをお勧めします。

学習内容(コンテンツ)

第1章 中小企業e-メンタル普及プロジェクト
第2章 職場のメンタルヘルスの現状とその背景
第3章 中小企業にできるメンタルヘルス対策
第4章 メンタルヘルス・セルフケア研修1:自分のストレスに気づく
第5章 メンタルヘルス・セルフケア研修2:ストレスが起す心身の変調に気づく
第6章 メンタルヘルス・セルフケア研修3:ストレスに対処しやすい身体づくり
第7章 メンタルヘルス・セルフケア研修4:ストレスに対処する心構え
第8章 メンタルヘルス・セルフケア研修5:ストレスへの対応:リラクセーション
第9章 うつ状態:精神科医のチェックポイント
10章 経営とメンタルヘルス
11章 中小企業経営者とメンタルヘルスケアに対する意識の実態調査
(12章 メンタル疾患での休職と職場復帰:上司としてどう対応するか?)(2012.3公開予定)

----【具体的な受講方法】---

→パンフレットのdownloadはこちら(pdf 919k)

1【研修設定:代表者のみ

研修参加者・代表者の決定本研修は個人での受講も可能ですが、基本的には『事業所における研修』という形で受講して頂きます。まず職場で研修の代表者を決めてください。

・研修参加の募集と受講方法のアナウンス:代表者は職場で研修参加を呼びかけ、受講方法(登録と履修)を説明してください。具体的には、この『受講案内』(pdf 919k)をコピーしたり、メールで配布すれば結構です。

登録会社名の設定代表者の方は、初期登録の際に入力する会社名(部署名を付加してもよい)をあらかじめ決め、参加者全員が必ず同一名称で登録するように指示してください(履修状況の把握に必要です)。

研修期間の設定:代表者の方は、研修期間(2〜3ヶ月程度)を設定し参加者に知らせてください。
研修コースの設定学習内容は12章から構成されますが、全て受講するとかなり大量ですので、受講者に合わせたコースを適切に選択して下さい
・履修コース設定の例
1) 入門コース (第1章 中小企業e-メンタル普及プロジェクト+第2章 職場のメンタルヘルスの現状とその背景)
2) うつのセルフチェックコース (第9章うつ状態:精神科医のチェックポイント)
3) セルフケアコース1 (第4章 自分のストレスに気づく, 第5章 ストレスが起す心身の変調に気づく)
4) セルフケアコース2 (第6章 ストレスに対処しやすい身体づくり+第7章ストレスに対処する心構え+ 第8章ストレスへの対応:リラクセーション)
5)経営者向けコース (第1章 中小企業e-メンタル普及プロジェクト+第2章 職場のメンタルヘルスの現状とその背景+第3章 中小企業にできるメンタルヘルス対策+第10章 経営とメンタルヘルス+第9章うつ状態+第11章 中小企業経営者とメンタルヘルスケアに対する意識の実態調査)
6) 労務人事担当者向けコース (第1章 中小企業e-メンタル普及プロジェクト+第2章 職場のメンタルヘルスの現状とその背景+第3章 中小企業にできるメンタルヘルス対策+第11章 中小企業経営者とメンタルヘルスケアに対する意識の実態調査)
7) 部下をもつ管理者向けコース(ラインケア研修)(第1章中小企業e-メンタル普及プロジェクト+第2章職場のメンタルヘルスの現状とその背景+第12章 『メンタル疾患での休職と職場復帰:上司としてどう対応するか?』(2012.3公開予定)

2【初期登録:各参加者がIDとパスワードを設定

ホームページへアクセス:中小企業e-メンタル普及プロジェクトfrom 群馬』のURL http://www.e-mental.jpを打ち込むか、『中小企業×メンタルヘルス×群馬』で検索してください。

e-ラーニング初期登録・受講ページへホームページの『e-ラーニングにアクセス』のボタンをクリックするか、http://www.net-jp.jp/gunmaを打ち込む。受講時にはこのURLをブックマークしておくと便利です。

・初期登録画面へ:『はじめてご利?になる方はこちら』をクリック

・利用条件の確認:以下の2つの質問に対して、「はい」「いいえ」のいずれかをクリックしてください。

 @群馬県内の事業所であること A300名以下の事業所に所属していること・・が当プロジェクトを無償で利用できる条件です。ご利?条件を満たさない?は、末尾の『お問い合わせ先』までご相談ください。

エントリーシートの記入:『エントリーする』のボタンをクリックしてください。必須項目は必ず入力してく ださい。会社名は必ず代表者が指定した統一した名称で入力してください。違う名称では、代表者に進行状況が表示されません。

・ここで入力したメールアドレスがIDになりますこのアドレス宛にIDとパスワードの確認メールが届きます。必須項目の記?漏れなく記入し終わったら、「次へ」ボタンをクリックしてください。

利?約款への同意:約款を読み、同意をクリックして、「次へ」ボタンをクリックしてください。

・ID の確認・設定エントリーシートが記?され、ご利?約款に同意されますと設定画?が表示されます。エントリーシートで??したメールアドレスがIDの欄に表?されていますので確認して下さい。ID は半?英数字で再設定できますが、できるだけこのままでご使?ください。

・パスワードの設定:誤記?を防?するためパスワードは2回ご記?頂きます

・登録:登録ボタンはすぐに押し直さないでください。二重登録になります。登録には時間が掛かりますので、システムが動いていないと思っても、2?3分はそのままにしてください。3分以上かかっても画?が変わらない場合は、再度「登録ボタン」をクリックしてください。

・登録終了:「ご登録ありがとうございました」と表?され、IDとパスワードの確認メールが届きます

e-ラーニング研修の開始

e-ラーニング(初期登録・)受講ページ http://www.net-jp.jp/gunmaへアクセス

中小企業e-メンタル普及プロジェクトfrom 群馬』HP『e-ラーニングにアクセスからも入れます。初期登録に続いて研修に入る場合:「ログイン画?に進む」(?字)をクリックします。

・『登録済みの方はこちら』をクリックします。

ログイン画?』:IDが表示されています。IDが表示されない場合はご??で設定したIDを??してください。

・パスワードを??して「ログイン」をクリックしてください。
コースの?覧が表?されます。

受講したい研修名をクリックすると研修が始まります。

・コース名の前にある絵は受講状況を表しています。絵の意味は?覧画?の下部にある凡例をご覧ください

・研修はいずれかの方法で(一時)終了できます。

 研修は次に始めた時に前回途中で終わったページから再開できます。

  @ ブラウザ(研修をしている画?)を閉じる(右上の×ボタンを押す)
  A コース?覧画?に戻って「ログアウト」と書かれた?字をクリックする。

・研修内容の選択

本年度は表示される全てのコースを受講できますが、全コースを受講すると負担が大きい場合、代表者の方がコースの組み合わせを適宜選択し、受講者へ周知してください。

次年度以降、初級コースなどの組み合わせ、管理監督者向けの専門的コース(メンタル疾患の休職と復職支援)が追加される予定です

ご不明な点については当プロジェクト・eラーニングの運用会社までご連絡下さい。
【eラーニング運用会社】(株)両毛ビジネスサポート・群馬県メンタルヘルスeラーニング担当
:桐生市広沢町5-1633 TEL:0277-70-6690  FAX:0277-70-6605
rbsel@ryomo.co.jp    URL:http://www.rbs.co.jp/


 

椎原研究室:〒371-8514 前橋市昭和町3-39-15  群馬大学大学院保健学研究科